開基廟

開基廟

二度にわたる蒙古襲来という国難に向かった北条時宗公は、この場所に庵を結び、禅の修行に没頭し、精神鍛錬に励みました。
時宗公が没したのち、このお堂の下にご遺体を安置しここを廟所(墓所)としたと伝えられております。

開基廟

屋根の裏側を見上げる

開基廟

開基廟説明

開基廟

通常、中には入れません

 

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