ものさし

ものさし

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

細長い柱には、筆書きで一尺、二尺、、、、と目盛りが記されています。
天明年間(1781~88)円覚寺山門建立の時に使用された物差しです。長さは48尺(14.4メートル)軒下に掛けられていますので拝観の際に探して見つけてみて下さい。

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